福岡市東区の増井司法書士事務所

皆様に喜んで頂ける様、誠心誠意頑張ります。

取扱業務のご案内

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〈当事務所の特徴〉

 

私はいくつかの職業(公務員、不動産鑑定士補、資格予備校講師)を経験し司法書士になりました。前職で得た知識や経験から当事務所には以下のような特徴があります。

 

訴状等裁判関係の書類作成において説得力のある書面を作成しています。

 

鑑定評価書は長文になるものが多く、鑑定事務所勤務時代、説得力のある文書の作成を徹底されていました。

前職の経験を生かし、現在も説得力のある書面の作成を念頭に置きながら執務を行っています。

 

財産管理業務における不動産の売却では不動産業者等の折衝で前職の知識や経験が生かされています

 

通常の司法書士事務所と比べて不動産を私法上の権利の側面のみならず経済的価値、公法上の規制の側面など多面的に分析できることが当事務所の強みです。後見業務等の財産管理業務においてはその知識や経験が生かされています。また、離婚調停や遺産分割調停の場で不動産の価額が争われることが想定される場合も適切なアドバイスや書類作成が可能です。

 

依頼者に納得していただくまで説明して業務を進めています。

資格予備校の講師時代は相手にわかりやすく情報を伝えることが仕事でした。10年以上にわたり、相手にわかりやすく情報を伝えるにはどうしたらよいか研究し、実践してきました。その経験を生かし、お客様にわかったと言っていただくまで手続の説明を徹底し業務を進めています。

 

〈不動産登記〜土地・家屋のこと〉
・建物を新築したとき
・不動産(土地・建物・マンション等)を購入したとき
・不動産を相続したので名義を変更したいとき
・不動産を贈与したいとき(夫名義から妻名義に変更したいなど)
・住宅ローンの借り換え、完済のとき

 

〈商業登記〜会社や法人のこと〉
・株式会社・NPO法人・一般社団法人等を設立したいとき
・会社等の定款を変更したいとき
・会社の議事録を作成したいとき
・会社等の役員の変更があったとき
・会社等の目的を追加したいとき
・本店を移転したとき
・増資したいとき
・有限会社を株式会社にしたいとき

 

〈簡裁訴訟代理等関係業務・裁判所提出書類の作成業務〉
・売掛金を支払ってもらえないとき
・友人などに貸したお金を返してもらえないとき
・アパートを退去した後に多額の費用を請求されたとき
・借家人が家賃を支払わなくなってしまったとき
・悪質商法にひっかかってしまったとき
・交通事故(物損)に遭ったとき
・会社を突然解雇されたとき、未払いの残業代を請求したいとき
・退職したいのに会社が退職させてくれないとき
・離婚調停等の申立をしたいとき
・月々の借入金等の支払いが大変なとき
※法務大臣の認定を受けた司法書士は簡易裁判所における訴訟代理権等を付与されています。争いとなっている金額が140万円を超えない場合には代理人として業務を行うことができます。

 

〈成年後見〉
・高齢者の方、知的障がい者の方の財産管理でのサポートが必要なとき

〈相続〉
・遺言書を残したいとき
・遺産相続が発生したとき
・相続放棄をしたいとき

※詳しくは 【相続手続】 ページへ

〈その他〉
・契約書を作成したいとき
・契約書の内容について確認したいとき

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